ヤクシカとは

~ 世界自然遺産の屋久島に生息する 120% オーガニックなシカ~




屋久島の神秘性

1.神秘性Mysterious

平成五年に「ユネスコ世界自然遺産」の国内初の認証を受けた 古来から『龍神の宿る島』と呼ばれている神聖な島、それが屋久島

屋久鹿の希少性

2.希少性Rarity

屋久島と口永良部島のごく一部にしか生息していないヤクシカ その中でも屋久島産は天然記念物の苔やシダを食べて、 外敵もなく誰にも侵されることのない森の中でのびのびと育っている

屋久鹿の価値

3.高価値 Valuable

ヤクシカの肉は「安全・安心」 そしてアスリート食、美容食、健康食として他の精肉にはない高い栄養素を含んでいる 味わいもエゾシカ等と違い、独特の「ジビエ臭」もなくどんな調理法でも美味しい

ハンター紹介

~屋久鹿ジビエ王国にご協力いただいているハンターさんにお話を伺いました~




東篠正純さん ハンター歴10年以上

岩川実行さん ハンター歴7年以上

Q.ヤクシカをどのように狩猟されるのですか?
A.『くくり罠』という技法で行います。 地面にワイヤー製の輪状の罠を仕掛け、ヤクシカの脚がその輪の中に脚を入れると自然に縛り上げるようになっています。
Q.捕獲後の加工センターまで運ぶまでの作業は?
A.捕獲後は生存を確認した上で『止めさし(血抜き)』を直ちに行い、「止めさし」をして2 時間以内に解体が出来るように 加工センターへ持ち込みをします。持ち込み後は個体全体を化膿や水泡等が無いかくまなく確認し、体表を丁寧に洗浄、解体にはいります。 解体中も内蔵に一つでも異常があれば食用としての扱いしません。
Q.何故『止めさし(血抜き)』をするのですか?
A.けもの臭の原因は、酸化した血液なのです。 血液を的確に抜くために、捕獲後の心臓が動いているうちに放血し、それがが臭みが少なく、良質な精肉へと結び付くのです。



屋久鹿ジビエ王国 ジビエ加工センター

GIBIER Processing Center







株式会社屋久鹿ジビエ王国 会社概要

  本社工場
〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町安房1287-4
TEL・FAX
0997-46-3278
  東京支店
〒170-0012 東京都豊島区上池袋2-39-10
TEL
03-5961-5777
FAX
03-5972-1415



お問い合わせ

ヤクシカについての質問や、お取引きなど、以下フォームよりお気軽にお問い合わせください。

会社名Company Name
名前Your Name
ふりがなName Reading
メールアドレスMail Address
メールアドレス
(確認用)Mail Address Confirm
郵便番号Postal
 郵便番号検索
住所Address
電話番号Phone Number
お問い合わせ内容Mail Contents

プライバシーポリシー

  
株式会社屋久鹿ジビエ王国東京支店  担当:雨宮・手川
〒170-0012 東京都豊島区上池袋2-39-10 TEL:03-5961-5777 FAX:03-5972-1415 mail:info@yakushima.love
ページのトップへ戻る